1. 宮城県 電力自由化

宮城県も電力自由化!利用できる電力会社

宮城県で利用できる新電力会社をご紹介します。電力自由化で賢く節約しませんか?

東北電力エリアも電力自由化!電力会社を比較

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「宮城県は?」電気・ガス・水道料金が安い都市ランキング

宮城県仙台市

47都道府県中…
電気料金 第4位 7475円
ガス料金 第27位  4882円
水道料金 第11位  17208円

※2015年総務省統計局調べ

宮城県仙台市を見ていくと水道料金がかなり安めなことが分かります。全国で見ても4位と非常に優秀な順位をしており、5位の熊本市に150円ほどの差をつけています。ガス料金については中間くらいですが、水道料金も11位と優秀。同じ東北地方である盛岡市や青森市がワーストなので、これは意外な結果です。そのため、全体的に見て光熱費が安めと言える都道府県でしょう。

宮城県にある発電所は?

(発電方法/総出力)

  • 女川原子力発電所(原子力/2174MW)
  • 新仙台火力発電所(火力/490MW)
  • 仙台火力発電所(火力/446MW)
  • 仙台製油所発電所(火力/50MW)
  • 石巻工場発電所(バイオマス/38.5MW)

※1MW=1000kW

宮城県ってどんなところ?

宮城県は仙台市を県庁所在地に置く東北地方の県。岩手県や山形県、福島県などと隣接しています。大自然あふれる土地なども有名ですが、特に農業に力を入れており「ササニシキ」や「ひとめぼれ」といったお米は全国的に大人気。お米だけでなく漁業にも力が入っていて、全部で142の漁港があり、全国でも有数の水揚げ量を誇っています。有名な魚介類としてはカツオやマグロ、牡蠣など。これに加えて仙台牛などの肉類、苺をはじめとしたフルーツ、自然の中でとれる山菜などもあり、かなり多くの食材を生産。このことから宮城県は「食材王国みやぎ」というキャッチコピーを掲げているのです。ちなみに、総人口は2016年2月1日現在で230万人ほど。1920年には東北3位の人口だったのが徐々に数を伸ばし、1925年には2位。1980年にはついに1位となった歴史をもっています。

宮城県の新電力供給カバーエリア

  • 仙台市
  • 石巻市
  • 塩竃市
  • 古川市
  • 気仙沼市
  • 白石市
  • 名取市
  • 角田市
  • 多賀城市
  • 岩沼市
  • 登米市
  • 栗原市
  • 東松島市
  • 大崎市
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