1. 自然電力のでんき

自然電力のでんき

「自然電力のでんき」はこんな人に向いてるよ

  • 自然エネルギー100%に興味がある人

自然電力は自然エネルギー100%の電気を実現したプランを用意してるんだ。地球にやさしい、自然エネルギー100%を堪能したい人にはピッタリだよ!

「自然電力のでんき」はこんな人には向かないよ

  • オール電化住宅に住んでいる人

自然電力には自然エネルギー30%で価格も重視したプランもあるから多くの人におすすめできるけど、オール電化向けのプランは用意されてないの。オール電化住宅に住んでる人だと切り替えで料金が大幅アップする可能性もあるわ。

→ 他の電力会社を比較して電気料金を安くする!

迷っている人こそあしたでんき!

このエリアでおすすめしたいのが「あしたでんき」。

あしたでんきは100%東京電力の子会社ですが、とにかく料金が安いと話題です。

基本料金0円なので、単純に月1,000円程度の基本料金がナシに。さらに従量料金が一律で、電気をどれだけ使っても単価が上がりません。

あしたでんき同様、基本料金が0円ということで最終比較されることが多いLooopでんきですが、1kWhあたりの単価はLooopでんきよりあしたでんきの方が0.5円安いんです。

それでいて解約金0円なので、試しに切り替えたという人も多数。いつでも解約OKなので、ひとまず電気代が高くなる季節までに、急いで切り替えてみたという人が多いんです。

電気代が高くなるこれからのシーズン。例年この時期は電力会社の切り替えが殺到するので、今年も手続きの混雑が予想されます。

あしたでんきならいつ解約してもお金はかかりません。電気代がピークになる前の1月中に切り替えておきませんか?

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自然電力のでんきの口コミ!メリット・デメリット

自然電力のでんきって名前がまんまだけど、やっぱり自然環境に配慮してたりするの?

ええそうよ。自然電力のでんきの電気は日本各地にある太陽光発電所を中心にまかなってるの。2017年の発表では半分以上の電気が自然エネルギーだったんだから!

半分以上もか!地球にやさしい!

そんな自然電力のでんきのプランは「SE100」と「SE30」の2種類ね。

SE?サウンドエフェクト?

SEは自然エネルギー(Shizen Energy)のことね。SE100は自然エネルギー100%で、SE30は自然エネルギー30%ってこと。

自然エネルギー100%って…オール自然エネルギーなのか!

正確には非化石証書(再エネ指定)の購入で実質的に自然エネルギー100%の電気になるみたいだけど、凄いわよね。自然エネルギーを堪能したい人にはピッタリだと思うわ!

でも、自然エネルギーって高そうだなぁ。

SE100は1kVA(10A)ごとの基本料金+従量料金って構成ね。従来の従量電灯みたいに段階制じゃないから電気使用量に応じて従量料金(1kWhあたりの単価)が変わることは無いわ。

ふむふむ。

ただ、料金については「電力調達費」「託送料」「再エネ賦課金」「事業運営費」によって決まるの。このうち「電力調達費」は市場価格に応じて変わるから、公式サイトを見ても料金の目安しか書いてないのよね。

目安かぁ。

その目安を見る限り、東京電力エリアなら120kWhまでは従量電灯Bより高めだけど、それ以降は自然電力のでんき(SE100)の方が安いって感じかしら。

う~ん。いまいちピンとこないなぁ。

基本的に電気使用量が多い人ほどお得になりやすいんじゃないかしら。たとえば、東京電力エリアで40A契約。毎月の使用量が400kWhの場合、SE100に切り替えると年間約382円お得になるそうよ(2018年5月時点)。

大して安くないかも…。

価格も重視したい場合はSE30の方がいいわね。こっちは自然エネルギー30%だけど、代わりにSE100より料金が安めなの。東京電力エリアで40A契約。毎月の使用量が400kWhの場合、SE30なら年間で約6,270円お得になるって言われてるわ(2018年5月時点)。

あ、そっちなら安いね。

自然エネルギーを重視しつつ、価格も安くしたいならSE30の方がおすすめね。

僕はそっちの方がいいかなぁ。

ちなみに、自然環境に配慮してか紙の請求書や領収書は発行されないことになってるわ。自然電力のでんきのマイページで確認できるから問題ないとは思うけど。

最近はネット確認が普通になってきたね。

あと、公式サイトには料金シミュレーションも用意されてるわよ。沖縄や離島を除く全国エリアに対応してるから、みんなも試してみたらどうかしら。

迷っている人こそあしたでんき!

このエリアでおすすめしたいのが「あしたでんき」。

あしたでんきは100%東京電力の子会社ですが、とにかく料金が安いと話題です。

基本料金0円なので、単純に月1,000円程度の基本料金がナシに。さらに従量料金が一律で、電気をどれだけ使っても単価が上がりません。

あしたでんきをおすすめする理由は、他にもたくさん。

  • 基本料金がずっと0円
  • 電気料金がシンプルに安い
  • 1kWhあたりの単価が一律でわかりやすい
  • 手数料や解約金・違約金は一切不要
  • 電気を安定供給、停電しやすくなることもなし
  • 東京電力の子会社なので安心感が持てる
  • 対応の良さが抜群

とにかく電気料金が安いので、あしたでんきに切り替えた人はすでに多数。

あしたでんき同様、基本料金が0円ということで最終比較されることが多いLooopでんきですが、1kWhあたりの単価はLooopでんきよりもあしたでんきの方が0.5円安いんです。

電気代が高くなるこれからのシーズン。例年この時期は電力会社の切り替えが殺到するので、今年も手続きの混雑が予想されます。手続きが遅れてしまうと、今年も高額な電気代にため息…なんてことに。

あしたでんきなら解約金0円。いつ解約してもお金がかかりません。ぜひ電気代がピークになる前の1月中に切り替えておきませんか?

気になる人は、電気料金がどれだけ安くなるか?一度シミュレーションしてみてください!

→ 北海道・北陸・四国・沖縄電力エリアは申込み対象外です。このエリアならLooopでんきや親指でんきがおススメ!詳しくはこちら!

セット割引・特典・ポイント

特になし

電気の供給エリア

沖縄県以外の全国エリア ※離島を除く

【北海道電力エリア】北海道地方、北海道、【東北電力エリア】東北地方、宮城県、 山形県、 岩手県、 新潟県、 福島県、 秋田県、 青森県、【東京電力エリア】関東地方、 千葉県、 埼玉県、 山梨県、 東京都、 栃木県、 神奈川県、 群馬県、 茨城県、 静岡県、【中部電力エリア】中部地方、愛知県、三重県、岐阜県、静岡県、長野県、【北陸電力エリア】北陸地方、富山県、岐阜県、石川県、福井県、【関西電力エリア】関西地方、京都府、 兵庫県、 和歌山県、 大阪府、 奈良県、 滋賀県、 福井県、【中国電力エリア】中国地方、鳥取県、岡山県、広島県、島根県、山口県、【四国電力エリア】四国地方、徳島県、香川県、愛媛県、高知県、【九州電力エリア】九州地方、 佐賀県、 大分県、 宮崎県、 熊本県、 福岡県、 長崎県、 鹿児島県

電源構成(再生可能エネルギー・火力・原発など)

自然電力のでんきの電源構成は「自然エネルギー(FIT電気)53%」「電力卸取引所からの調達 44%」「その他 3%」です(2017年度実績値)。今後、風力や小水力発電所からの供給を追加し、FIT電気比率を上げていくとしています。 ※FIT電気は固定価格買取制度(FIT制度)により調達した電気のことです。FIT電気の調達費用は電気料金にある「再生可能エネルギー発電促進賦課金」として含まれます。

契約期間・解約違約金の有無

契約期間は供給開始日から1年の自動更新となります。なお、契約期間内に解約しても解約金は発生しません。

マンション・アパートでの契約

自然電力のでんきは、マンション・アパートでも契約することができますが、一括受電をしている場合は契約できません。

※詳しくは、現在契約している電力会社もしくはマンションの管理組合等にお問合せください。

スマートメーターの設置

自然電力のでんきに切り替える場合はスマートメーターの設置が必要となります。スマートメーターの設置は原則立ち合い不要、無料です。

※スマートメーターの設置は一般電気事業者(東京電力や関西電力など)が行います。

申し込み方法

インターネットからお申込み可能です。

支払い方法(クレジットカード、口座振替、コンビニ払い、等について)

クレジットカード・口座振替

ご利用可能なクレジットカード:
Visa、MasterCard、American Express、DinersClub、JCB

料金プランの種類

  • SE100プラン
  • SE30プラン

自然電力のでんきとは

自然電力は2011年に設立された企業。自然エネルギーを中心とした電力の供給に力を入れており、プランのひとつである「SE100 」は自然エネルギー100%の電気供給を実現しています。また、価格を抑えたプラン「SE30」も用意されており、価格を重視する人にもおすすめです。なお、提供エリアは沖縄や離島を除く全国エリアとなっています。

自然電力のでんきの会社情報

自然電力のでんきの会社情報です。

サービス名 自然電力のでんき
会社名 自然電力株式会社 (Shizen Energy Inc.)
住所 〒810-0062 福岡県福岡市中央区荒戸1-1-6 福岡大濠ビル3F(総合受付)/ 6F
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