1. 電力会社比較
電力会社を比較して電気料金を安く!

これで決める!電力会社ランキングで安い電気料金比較

「電力自由化になったから電力会社を選んでね!」なんて言われても、正直なんだかよく分からないよね。同じ電力会社でも、電気の使用量やエリアによって電気料金がかなり違ってくるって知ってた?

自分で言うのもなんだけど、うちのサイトは大手比較サイトの料金シミュレーションでは分からない各社の特徴なんかも分かりやすい思うんだ。ここでは電気料金はもちろん、セット割引・特典、口コミ評価なんかを丸ごと評価。みんなにおすすめしたい電力会社をランキング形式で紹介しているよ!

第1位 東京ガスの電気

東京ガスの電気
東京ガスの電気の電気料金やセット割引などのアイコン

電力供給エリア

  • 東京電力

「東京ガスの電気」で得できるのはこんな人

  • 東京ガスとガスの契約をしている人
  • 1年で最も高い月の電気料金が7,000円越えの人
  • セット割や特典が豊富な電力会社を選びたい人
  • 解約金のない電力会社を選びたい人 ※

※プロバイダとセット契約した場合、プロバイダ解約に手数料がかかる可能性あり

編集部の口コミ&比較ポイント

東京ガスは電力自由化の醍醐味とも言えるセット割・特典満載の電力会社。電気とガスのセット割、オリジナルポイント「パッチョポイント」付与、インターネット×電気×ガスのトリプルセット割の他、人気レシピサイト「クックパッド」の有料サービスが無料で利用できたり、「電気トラブルサポート」があったりとメリットいっぱい。肝心の電気料金も関東エリア内ではかなり安めなので、トータルで考えるとかなりお得になるのです。解約金0円なので合わなければまた乗り換えればOK。CO2排出量が少ない天然ガスを利用した発電なので環境負荷も小さめ。東京ガスとガスの契約をしているなら必見の電力会社です!

料金シミュレーション例

東京ガスの電気シミュレーション例

※3人以上の平均的な世帯の場合の例

第2位 Looopでんき

Looopでんき
Looopでんきの電気料金やセット割引などのアイコン

電力供給エリア

  • 北海道電力
  • 東北電力
  • 東京電力
  • 北陸電力
  • 中部電力
  • 関西電力
  • 中国電力
  • 四国電力
  • 九州電力

「Looopでんき」で得できるのはこんな人

  • シンプルに電気料金を安くしたい人
  • 基本料金(最低料金)が高いと感じる人
  • 2人以上で住んでいる人
  • 解約金のない電力会社を選びたい人

編集部の口コミ&比較ポイント

太陽光発電事業を展開していた会社が提供するLooopでんきは、基本料金0円という斬新なプランを打ち出しています。基本料金がずっと0円なうえ、従来の段階的に電気料金の単価が上がる仕組みを廃止し、どれだけ電気を使っても1kWhあたり一律の単価という明朗会計は非常に魅力的。実際、電気料金も安めなのです。セット割やポイントサービスの特典などはなく、使った分の電気料金だけが請求されるシンプルな仕組みなので、わかりやすいのもメリットですね。手数料・解約金も0円なので乗り換えやすさも抜群。契約アンペアが大きく基本料金が高い家庭は、Looopでんきを検討してみましょう!

料金シミュレーション例

looopでんきシミュレーション例

※3人以上の平均的な世帯の場合の例

第3位 あしたでんき

あしたでんき
あしたでんきの電気料金やセット割引などのアイコン

電力供給エリア

  • 東北電力
  • 東京電力
  • 中部電力
  • 関西電力
  • 中国電力
  • 九州電力

「あしたでんき」で得できるのはこんな人

  • シンプルに電気料金を安くしたい人
  • 基本料金(最低料金)が高く感じる人
  • 2人以上で住んでいる人
  • 解約金のない電力会社を選びたい人

編集部の口コミ&比較ポイント

あしたでんきのプランはシンプルに2つ。電気使用量が標準的な家庭向けのプランは基本料金が0円。しかも電気の単価が一律なので、非常にプランがわかりやすく、どれだけお得になるか判断しやすいのは消費者にとってメリットだと思います。また電気使用量が多い家庭向けのプランは、基本料金が3,000円と少々高めの設定ですが、その分だけ電気単価がかなり安く、標準プランに比べて1kWhあたり-4.5円となっています。大家族やペットを飼っている家庭なら、節約効果が実感できるのではないでしょうか。解約金0円なので、ひとまず切り替えてみるのもおすすめです。

料金シミュレーション例

あしたでんきシミュレーション例

※3人以上の平均的な世帯の場合の例

第4位 親指でんき

親指でんき
親指でんきの電気料金やセット割引などのアイコン

電力供給エリア

  • 東北電力
  • 東京電力
  • 中部電力
  • 関西電力
  • 中国電力
  • 四国電力
  • 九州電力

「親指でんき」で得できるのはこんな人

  • シンプルに電気料金を安くしたい人
  • 基本料金(最低料金)が高く感じる人
  • 2人以上で住んでいる人
  • 解約金のない電力会社を選びたい人

編集部の口コミ&比較ポイント

もともと中小企業向けに電気・水道の節約をコンサルティングする事業を手掛けていた企業です。既に10,000社を超える企業のコスト削減を成功させてきた実力を基盤に、電気の供給事業をスタートさせました。これまでになかった「親しみやすく」「親身な電力会社」を目指している点は、消費者にとっても安心感が持てるのではないでしょうか。親指でんきの基本プランは、基本料金0円、事務手数料0円、解約金0円という魅力的なもの。これまで当たり前に請求されていた基本料金がかからないのは嬉しいですよね。エリアごとに21~29円(1kWhあたり)の一律料金というシンプルさも魅力です。

料金シミュレーション例

親指でんきシミュレーション例

※3人以上の平均的な世帯の場合の例

第5位 楽天でんき(楽天エナジー)

楽天電気(楽天エナジー)旧まちでんき
楽天でんき(楽天エナジー)の電気料金やセット割引などのアイコン

電力供給エリア

  • 北海道電力
  • 東北電力
  • 東京電力
  • 北陸電力
  • 中部電力
  • 関西電力
  • 中国電力
  • 四国電力
  • 九州電力
  • 沖縄電力

「楽天でんき」で得できるのはこんな人

  • 楽天のサービスを良く利用する人
  • ポイント付与でも得をしたい人
  • 楽天カードを所有している人
  • 解約金のない電力会社を選びたい人

編集部の口コミ&比較ポイント

大手通販サイト「楽天市場」を運営する楽天の電力供給サービスが「楽天でんき(楽天エナジー)旧まちでんき」。楽天でんきと契約した場合、電気は新電力の丸紅新電力が調達・供給することになります。家庭向けプランは基本料金0円。さらに電気の単価が一律なので非常にわかりやすいプランだと思います。電気料金200円につき楽天スーパーポイントが1ポイント付与され、さらに電気料金の支払いを楽天カードにすることでも100円につき1ポイントもらえるので、トータルで考えるとかなりお得だと思いますよ。解約金も0円なので、楽天ユーザーなら一度は検討してみることをおすすめします。

ENEOSでんき

ENEOSでんき
ENEOSでんきの電気料金やセット割引などのアイコン

電力供給エリア

  • 東京電力

「ENEOSでんき」で得できるのはこんな人

  • 1年間で最も高い月の電気料金が7,000円越えの人
  • セット割や特典のある電力会社を選びたい人
  • 2年契約に抵抗がないという人
  • 3年以上の継続契約を検討している人

編集部の口コミ&比較ポイント

ENEOSでんきの魅力はいくつかありますが、とにかく電気料金だけを考えてもかなり安い単価になっているのは大きな特徴です。あまりに電気使用量が少ない人だと割高になる可能性がありますが、電気料金が6,000円/月を越えていればその心配はないでしょう。石油会社のプランではガソリンなどの給油割引特典があるので、車に乗らない人は得できないと思われがちですが、ENEOSでんきの場合、車に乗らない人はTポイント付与や提携カード特典を選ぶこともできるため、かなり多くの人が得できる電力会社だと思います。電源構成を公開している点や、環境負荷の少ない発電に積極的に取り組んでいる点なども評価できるポイントですね。気になる人は公式サイトで料金シミュレーションをしてみてはいかがでしょうか。

料金シミュレーション例

ENEOSでんきシミュレーション例

※3人以上の平均的な世帯の場合の例

昭和シェル石油の選べる電気

昭和シェル石油の電気
昭和シェル石油の電気の電気料金やセット割引などのアイコン

電力供給エリア

  • 東北電力
  • 東京電力
  • 中部電力
  • 関西電力
  • 中国電力
  • 四国電力
  • 九州電力

「ガソリンが10円/L安くなる電気」プランで得できるのはこんな人

  • セット割・特典を含めた節約効果に期待する人

「昼はもちろん夜に差がでる電気」プランで得できるのはこんな人

  • 電気の使用を20時~翌7時に集中させることができる人

編集部の口コミ&比較ポイント

新電力の中でも変わり種と言える昭和シェル石油。特徴が全く異なる2つのプランがあり、ぴったりハマればかなりお得になります。「ガソリンが10円/L安くなる電気」プランは給油1Lにつき10円割引してもらえ、毎月上限100Lが対象なので最大12,000円/年の得ができます。「昼はもちろん夜に差がでる電気」プランは、昼の電気料金もそこそこ安いのですが、電気を多く使う朝と夜の電気料金が安く設定されています。さらに給油1Lあたり1円割引の特典(毎月上限100L)もついてくるので、合算するとかなりお得。給油代で得するか電気料金で得するか、ライフスタイルに合わせて選択できるのは消費者にとってメリットですね。

ソフトバンクでんき

ソフトバンクでんき
ソフトバンクでんきの電気料金やセット割引などのアイコン

電力供給エリア

  • 北海道電力
  • 東北電力
  • 東京電力
  • 中部電力
  • 関西電力
  • 中国電力
  • 四国電力

「ソフトバンクでんき」で得できるのはこんな人

  • ソフトバンクのスマホやネットを利用している人
  • ワイモバイルのスマホを利用している人
  • 家族複数名がソフトバンク・ワイモバイルを利用している人
  • セット割や特典のある電力会社を選びたい人

編集部の口コミ&比較ポイント

ソフトバンクもしくはワイモバイルのユーザーなら、一度はチェックしてほしいのがソフトバンクでんきです。家庭向けのメインとなっているプランが「おうちでんき」。スマートフォンやインターネットサービスとのセット割があり、お得感が大きいはずです。しかもスマホや携帯電話の契約回線が増えるごとに割引も大きくなるのもメリット(10回線まで)。また環境に配慮した自然派エネルギーを供給する、基本料金0円プランの「自然でんき」もかなり人気を集めています(自然でんきのプランはセット割なし)。ソフトバンクでんき加入者は毎月の電気・通信の支払いをソフトバンクにひとまとめにして節約するというのも賢いのではないでしょうか。

HIS電気(HTBエナジー)

HIS電気(HTBエナジー)
HIS電気(HTBエナジー)の電気料金やセット割引などのアイコン

電力供給エリア

  • 北海道電力
  • 東北電力
  • 東京電力
  • 中部電力
  • 関西電力
  • 中国電力
  • 九州電力

「HISの電気」で得できるのはこんな人

  • ピーク月の電気料金が1万円を切る人
  • 毎月の電気料金が5000円を切る人
  • 1人暮らしなど電気使用量が少ない人
  • 旅行が好きな人

編集部の口コミ&比較ポイント

HISは電力自由化スタート当初より勢いのある新電力です。東京電力や関西電力といった地域の電力会社の電気料金より一律5%割引というプランは、シンプルかつメリット大でかなり人気を集めています。電気の供給エリアは沖縄電力エリアを除く全国。シンプルなプランだけでなく夜に家事をまとめてする家庭向けのプランや、電気使用量が少ない人でもお得になるプランなどが用意されているので、きっと最適なプランが見つかるのではないでしょうか。旅の割引キャンペーンなどが実施されるのもHISならではですね。

eo電気

eo電気
eo電気の電気料金やセット割引などのアイコン

電力供給エリア

  • 関西電力

「eo電気」で得できるのはこんな人

  • ケイ・オプティコムのeo光と契約している人
  • セット割や特典のある電力会社を選びたい人
  • 2人以上で住んでいる人
  • 電気・ネット・ガスのセット契約を検討している人

編集部の口コミ&比較ポイント

eo光ネット(インターネットサービス)、eo光電話、eo光テレビなどのサービスを提供するケイ・オプティコムの電力供給サービスがeo電気。関西エリアではケイ・オプティコムが提供する光サービスの知名度は高く、すでに通信事業での利用者満足度は非常に高いものとなっています。eo電気は基本的にeo光ユーザー向けのサービスで、セット契約することにより、電気料金が割引になるのが最大のメリットと言えるでしょう。。電気料金もインターネット料金も一括管理できるようになるので、関西エリアに住んでいるeo光ユーザーは検討してみてもいいですね。

エネワンでんき(サイサン)

エネワンでんき(サイサン)
エネワンでんき(サイサン)の電気料金やセット割引などのアイコン

電力供給エリア

  • 北海道電力
  • 東北電力
  • 東京電力
  • 中部電力
  • 九州電力

「エネワンでんき」で得できるのはこんな人

  • サイサンとガスやウォーターサーバーなどの契約をしている人
  • 北海道エリアに住んでいてサイサンとガスの契約をしている人
  • 2人以上で住んでいる人

編集部の口コミ&比較ポイント

エネワンでんきは「ガスワン」の名前でLPガス供給をしている株式会社サイサンの電力供給サービスです。サイサンは、すでにオフィスビルや学校といった大規模施設への高圧電力供給の実績があり1000件以上の施設と契約していますが、そのうち99.6%が継続利用していることからもその実力がわかります。家庭向けの電力供給サービスではガスと電気のセット契約でお得になるほか、ウォーターサーバーや光インタ―ネットサービス「サイサン光」など、他サービスのセット契約でもお得になるプランとなっています。もともとサービスを利用していた人は安心感も大きいと思うので、ぜひ検討してみてほしいです。

myでんき(東燃ゼネラル石油)

myでんき(東燃ゼネラル石油)
myでんき(東燃ゼネラル石油)の電気料金やセット割引などのアイコン

電力供給エリア

  • 東京電力
  • 中部電力
  • 関西電力

「myでんき」で得できるのはこんな人

  • シンプルに電気料金を安くしたい人
  • 月によって電気使用量が大きく変動する人

編集部の口コミ&比較ポイント

ESSO(エッソ)、Mobi(モービル)、ゼネラルのガソリンスタンドで有名な東燃ゼネラル石油の電力供給サービスがmyでんきです。ガソリンスタンドだけでなく、原油の輸入や石油製造といった幅広いエネルギー事業を展開する会社ですから、信頼感が持てるのではないでしょうか。myでんきは給油割などの特典はありませんが、どんな電気料金帯の家庭でも基本的に電気料金がお得になるので、電気使用量が少ないため、他の電力会社のプランでは電気料金が割高になってしまうという人もチェックしてみるといいでしょう。セット割や特典がなく電気料金だけを比較すればいいので、電力会社に詳しくない人でもわかりやすいと思います。いくら節約できるか知りたい人はmyでんきの公式サイトで料金シミュレーションが可能です。

auでんき

auでんき
auでんきの電気料金やセット割引などのアイコン

電力供給エリア

  • 北海道電力
  • 東北電力
  • 東京電力
  • 北陸電力
  • 中部電力
  • 関西電力
  • 中国電力
  • 四国電力
  • 九州電力

「auでんき」で得できるのはこんな人

  • auのスマホや携帯電話を利用している人
  • 北陸エリア・四国エリアに住んでいる人

編集部の口コミ&比較ポイント

誰もが知っている大手通信会社のKDDIが展開するauユーザー向けの電力供給サービスがauでんきです。auでんきの場合、電気料金自体は従来とあまり変わりませんが、電気料金に応じて最大5%相当がau WALLETプリペイドカードにキャッシュバックされるプランとなっているため、どんな電気料金帯の人でも損をすることはなさそうです。auでんきは沖縄県や一部地域は除くものの、全国規模で電力供給を行っていますから、ほとんどのauユーザーがauでんきを検討できますし、さらに引越しの際に電力会社を変更する手間がないというのもメリットでしょう。

ミツウロコの電気

ミツウロコの電気
ミツウロコの電気の電気料金やセット割引などのアイコン

電力供給エリア

  • 東北電力
  • 東京電力
  • 中部電力
  • 関西電力
  • 四国電力
  • 九州電力

「ミツウロコグリーンエネルギー」で得できるのはこんな人

  • 関東エリアに住んでいてピーク月15000円以上の人

編集部の口コミ&比較ポイント

ミツウロコという会社名は知っていても、どんな事業を行っている会社かよくわかっていないという人も多いのかもしれませんね。ミツウロコは石炭や石油製品、LPガス、自然エネルギーといったエネルギー全般に関わる事業を展開している企業です。家庭向けに電力供給サービスを行うのは、ミツウロコの子会社であるミツウロコグリーンエネルギー。セット割や特典はなく、電気料金の安さを売りにしたプランで、電気使用量が多い人ほどお得になります。電気使用量が少ない場合は割高になることもありますが、人数の多い家族など電気をたくさん使用するご家庭ならお得感も大きいでしょう。

エルピオでんき

エルピオでんき
エルピオでんきの電気料金やセット割引などのアイコン

電力供給エリア

  • 東京電力

「エルピオでんき」で得できるのはこんな人

  • シンプルに電気料金を安くしたい人

編集部の口コミ&比較ポイント

千葉県に本社を置き、千葉県、茨城県、栃木県にLPガスを供給しているエルピオの電力供給サービスがエルピオでんきです。ガスの供給エリアだけでなく、それ以外の関東エリアにも電力供給していますが、数ある電力会社のうち電気料金もなかなかのプランとなっています。ガス会社の場合、ガスと電気のセット契約で電気料金が安くなる特典を用意しているところも多くありますが、エルピオでんきはガスの契約の有無に関わらず電気料金は一律です。セット割や特典といった付帯サービスを考えず、シンプルに電気料金を安くしたい人という人には魅力的な電力会社かもしれませんね。

まちエネ

まちエネ
まちエネの電気料金やセット割引などのアイコン

電力供給エリア

  • 東京電力

「まちエネ」で得できるのはこんな人

  • ローソンをよく利用する人

編集部の口コミ&比較ポイント

コンビニ大手ローソンと三菱商事がつくった電力供給サービスがまちエネです。まちエネでお得になるのは家の近くや職場の近くなどにローソンがあり、頻繁に利用している人でしょう。電気代に応じPontaポイントがもらえる特典はさまざまな電力会社にもありますが、他社が1000円ごとに5ポイントなのに対し、まちエネなら10ポイント付与されます。また、毎月ローソンで使えるお得なクーポンがもらえたり、映画のチケットがいつでも500円引きになる特典もあります。プランがひとつなので悩む必要がないのもメリットかもしれませんね。まちエネは売上の一部を環境保全に役立てていますから、環境が気になる人にもおすすめですよ。

東京電力エナジーパートナー

東京電力エナジーパートナー
東京電力エナジーパートナーの電気料金やセット割引などのアイコン

電力供給エリア

  • 東京電力
  • 中部電力
  • 関西電力

「東京電力エナジーパートナー」で得できるのはこんな人

  • オール電化など夜間電力を使用する人
  • 関西エリアに住んでいてピーク月15000円以上の人

編集部の口コミ&比較ポイント

もともと関東エリアに電力を供給していた電力会社(一般電気事業者)である東京電力エナジーパートナー(TEPCO)ですが、中部エリアや関西エリアに住んでいる人も契約することができます。料金プランはさまざまあり、時間帯に関係なく一日中電気料金の単価が変わらないプランもあれば、時間帯によって単価が変わるプランもあり、オール電化の家庭などは賢くプランを選択すればかなりお得になるでしょう。また、関西エリアは関東エリアや中部エリアと比較してもお得な電気料金プランになっていて、電気を多く使うファミリー世帯は電気料金の節約効果が大きいので特におすすめと言えますよ。

電力会社比較のポイント

電力会社にもいろいろなタイプの会社があり、当然、料金プランもさまざまですから、そう簡単に選べませんよね。そこで、電力会社選びの際に着目すべきポイントについて、具体的にご紹介したいと思います。項目別に確認すれば、自分にぴったりな電力会社がわかってくると思いますよ。

電気料金

一番わかりやすくて、一番気になるのが電気料金ですよね。選ぶ電力会社によって、年間で10,000円以上も差がつくこともありますから、シミュレーションなどで確認してみるといいですね。電気料金をチェックする際は、自分が毎月どれくらい電気を使用しているか知っておくことが大切です。電気を多く使う人向けのプランや、電気の使用量が少なくても得できるプランがあるので、賢く選べばお得度もアップしますよ。

セット割・特典

電力会社の中には既存のサービスとセット契約することで得できるプランを出しているところもたくさんあります。通信、ガス、ガソリン(給油)など、普段から利用頻度の高いサービスを選ぶことで、毎月数百円~数千円得できます。また、ポイント付与の特典も忘れてはいけません。もし、電力会社選びに困ったら、自分が利用しているサービスとのセット割や特典を基準に選んでみてもいいでしょう。

違約金・解約金

いくら電気料金が安くても、違約金や解約金が高い場合は決してお得とは言えませんね。ほとんどの電力会社は契約期間を設けていて、それ以前に途中解約する際に違約金がかかってきます。ですから、あらかじめ違約金・解約金の有無や金額、契約期間についてはよく確認するようにしましょう。また、セット契約している電気以外のサービスの解約で違約金・解約金を請求される場合もあるので、その点も注意してくださいね。

時間帯別・季節別電気料金

特定の時間の電気使用量が多い家庭、また豪雪地域のように季節によって電気使用量が大幅アップするような家庭は、時間帯別に料金が設定されているプランや季節別に料金が設定されているプランを選ぶのが得策です。現在、すでにお得な料金プランで契約している人は軽はずみに電力会社やプランを変更して損をすることもあるので気を付けておいてくださいね。

オール電化向けプラン

東京電力や関西電力といった地域の電力会社(一般電気事業者)のプランには、オール電化向けのお得な料金プランがありますが、新電力のうちオール電化向けのプランを設定している会社はほとんどありません。既にオール電化向けプランで電気料金を抑えている家庭の場合、安易に新電力に切り替えてしまうと電気料金がかなり割高になって大損をする可能性大なので、このままのプランが最適というケースが多いでしょう。もし電力会社選びをするというときも慎重にプランを比較・検討する必要があります。

電源構成の開示

供給する電気でがどんな発電方法で作られたのかを比率で表したものを「電源構成」や「エネルギーミックス」と言います。電源構成の開示は推奨されているものの、義務化されていません。したがって電力会社の中には電源構成を公開しているところもあれば非公開にしているところもあるのが実情です。いくらホームページで「環境改善に積極的に取り組んでいる」と書かれていても、電源構成が開示されていなければ信ぴょう性に欠けますよね。電源構成を開示しているという情報についての透明性は、信頼感に繋がりますから、その視点で電力会社を選んでもいいですね。

環境配慮

電力会社によって発電方法がことなります。もし環境負荷が気になるのであれば、水力発電や風力発電、太陽光発電、バイオマス発電といった再生可能エネルギーを積極的に取り入れている電力会社を選ぶというのもいいですね。また、二酸化炭素排出量が少ないLNG(天然ガス)を活用した発電に取り組む電力会社もあるので、チェックしてみてくださいね。

発電量

自社発電所やグループ会社の発電所で作られた電力を供給する電力会社もたくさんありますが、気になるのは発電量。いくら環境に配慮した発電方法を取り入れていると言っても、発電量自体が少なければ需要を満たすことはできません。そうなれば既存の電力会社の電力に頼ることになりますから、再生可能エネルギーなど環境を配慮した電気を十分活用しているとは言えなくなってしまうでしょう。発電方法をチェックするだけでなく発電量をチェックすることも大切なことなのです。

停電や倒産

契約している電力会社によって停電のしやすさに違いはありませんし、例え倒産したとしてもフォロー体制が整っているので停電することなく各家庭に電気が供給されます。しかし電力会社が倒産した場合、一般電気事業者(東京電力や関西電力など)の経過措置プラン(従来通りのプラン)に自動的に引き継がれますが、期間内に新たな電力会社を探して契約をし直す必要があるのです。電気が停電することはなくても、再度比較検討して契約をし直すというのは手間も時間もかかります。激安プランを目当てに契約するのも間違いではありませんが、倒産の心配をしたくないという人は実績・知名度・信頼性・安心感という面で電力会社を決めるのが良いでしょう。

顧客対応の良さ

基本的に電力会社というのは長く付き合っていくものなので、何度電話をしても繋がらない、問い合わせメールの返信がなかなか来ない、というようなあまりにも顧客対応が悪い電力会社は避けておいたほうがいいかもしれませんね。

その他の電力会社も比較

スマ電

スマ電

“スーパーマーケットで買える電気”がこちらのスマ電。インターネット申し込みの他、提携スーパーでも申し込みができる珍しいサービスです。プランは一般的な家庭向けのホームプランと、商店や飲食店など電気使用量が多い人向けのショッププランから選択可能。住んでいるエリアによって料金設定は異なりますが、基本的に電気をたくさん使う人ほどお得度が高い料金プランです。電気料金の割引だけでなく、提携スーパーでもポイント付与や優待チケットプレゼントなど、さまざまな特典が受けられますが、もし近所に提携スーパーがなくても申し込み可能です。

坊っちゃん電力

坊っちゃん電力

愛媛県の太陽光発電関連業者、株式会社デンカシンキが運営するのが坊ちゃん電力です。“知名度は低い。電気代はもっと低い。”というインパクトあるキャッチコピーで、電気料金の安さをアピールする坊ちゃん電力の供給エリアは、四国エリアだけでなく、関東エリア、関西エリアの3エリアとなります。プランの名前も「粋な坊ちゃんプラン」「まいど坊ちゃんプラン」「マドンナプラン」「赤シャツプラン」「山嵐プラン」とちょっとひねりのあるもの。電気の地産地消を目指し、さらに電力コスト最大20%削減可能を謳っていますから、興味がある人はチェックしてみてはいかがでしょうか。

奈良電力(ならでん)

奈良電力(ならでん)

業界最安値を目指す奈良県の新電力ならでん。奈良県の電気の地産地消することで、奈良を元気にしたい、地域に貢献したいと願うならでんは、電気の供給エリアを関西電力エリアに絞ることで、コストを大幅に削減し安い料金プランを実現しています。電気料金の削減額は月の電気使用量が400kWhで1251円、600kWhで2583円となかなかお得な料金設定。月の削減額でこの金額ですから、年間で考えるとなかなかの節約になりそうですね。さらに2年間の長期契約で申し込みをすれば、割引率もアップします。

東邦ガスの電気

東邦ガスの電気

日本4大都市ガスのひとつ東邦ガスの電力供給サービスです。供給エリアは愛知県、岐阜県、三重県とその周辺地域。東邦ガスの電気は業務提携をしているサミットエナジーから調達しています。都市ガスと電気のセット契約で電気料金が安くなるうえ、ガスと電気の料金をまとめて支払えるので、光熱費の管理がしやすくなり便利だと思います。東邦ガスの電気料金は電気使用量が多いほどお得ですが、電気使用量が少ない人もある程度、電気料金が安くなるプランを採用しています。エネファームや床暖房を使用している人はさらに割引になるガス会社ならではの特典もありますよ。

J:COM電力

J:COM電力

ケーブルテレビで知られるJ:COMが展開する電力事業がJ:COM電力。J:COMの他のサービス(テレビ、インターネット、電話、スマホ、携帯電話など)とセットで契約することで、電気料金の割引が受けられます。供給エリアは関東エリア、関西エリア、九州エリアの一部、札幌、仙台とやや限定的ですが、全国の主要都市はほとんど網羅していますね。エリアによって割引率は若干異なるものの、月の電気使用量の280~300kWhを超えた部分が10%割引になる、電気使用量が多い人ほど得できるプランです。

平和堂の電気

平和堂の電気

関西エリアや中部エリアでスーパーマーケットを展開する平和堂は、新電力のひとつシン・エナジー株式会社(旧洸陽電機)と提携し、電力供給サービスを展開しています。もともとシン・エナジー株式会社(旧洸陽電機)は電気料金が安い新電力と言われていて、きほんプランの場合、関西電力に比べて300kWh/月で7.6%、600kWh/月で12%も電気料金が安くなります。さらに電気料金1000円(税別)ごとに平和堂店舗で使用できるHOPポイントが1ポイント付与されますから、毎日の生活においても便利ですね。ただし契約の条件は平和堂のHOPカード会員ですから、近所に平和堂があるという人限定の電力サービスと言えるでしょう。

東急でんき(東急パワーサプライ)

東急でんき(東急パワーサプライ)

東急線でお馴染みの東急グループの電力供給サービスがこちら東急でんきです。電気使用量が多い人ほどお得になる料金プランも魅力ですが、さらに東急グループのTOKYU CARDで電気料金を支払うとポイントが貯まったり、イッツコムやケーブルテレビ品川とセット契約すると毎月最大350円お得になったり、さらに東急線のPASUMO定期券の購入やオートチャージサービス等で付与されるポイントが2倍になるなど、付帯サービスが充実しています。東急沿線に住んでいる人は、一度チェックしてみてはいかがでしょうか。

エゾデン

エゾデン

“人に地域に、還る電力。”のキャッチコピーを掲げる新電力がエゾデンです。北海道札幌市にある電力会社で、電気の調達はF-Powerが行っています。サッカーチームのコンサドーレ札幌と、札幌では有名なドラッグストアのサツドラの出資によって生まれたエゾデンは、セット割引などのない非常にシンプルなプランなので、お得感がわかりやすいと思います。三段階の料金単価を廃止し、単一料金単価にし、なんと最大12%も電気代が節約できるのです。さらに電気料金に応じてEZOCAポイントが付与される特典もありますよ。

中部ガス(サーラの電気)

中部ガス(サーラの電気)

中部ガスの子会社「サーラeエナジー株式会社」が行っている電力供給サービスがサーラの電気。電気料金もお得に設定されていますが、さらに中部ガスと電気をセット契約すると割引率がアップします。しかも電気料金の支払いをサーラカードにするだけでポイントが貯まり、1年ごとの契約更新でもポイントがもらえます。電力供給エリアは東京電力エリアと中部電力エリア。すでに中部ガスやグループのガステックサービスと契約している人は、検討してみても良さそうですね。電気の使用量や電気料金はインターネットでいつでもチェックできますよ。

イーレックス 電気

イーレックス 電気

学校、病院、官公庁など10,000施設以上の電力供給実績を持つのがイーレックス。電気をたくさん使う人はもちろん、電気使用量が少ない人もお得感のあるプランで人気を集めています。電力供給エリアも東北電力エリア、東京電力エリア、中部電力エリア、関西電力エリア、中国電力エリア、九州電力エリアとかなり幅広いのも特徴です。気になる電源構成ですが、イーレックスではパームヤシの殻を使用した環境負荷の少ないバイオマス発電を採用することによって、地球温暖化にも配慮していますから、環境負荷の少ない電気を使いたい人にもおすすめですよ。

北海道ガス(北ガスの電気)

北海道ガス(北ガスの電気)

北海道のガス会社、通称北ガスの電力供給サービスは、ガスと電気のセット契約で電力量料金がお得になります。北ガスだけでなく特定の道内都市ガス事業者と契約している人もお得な電気料金になるのは魅力ですね。さらに北ガスグループの給湯器やFF暖房機、融雪機器、エコウィル、エネファームなどを利用している人や、北ガスグループの灯油の定期配送契約などをしている人は、電気料金が最大3%割引になる付帯サービスも。北ガスの電気は10Aの人も契約することができるうえ、最初の120kWhまでの単価も割引になっているので、電気使用量が少ない人もお得感を感じられることでしょう。

北海道電力 ほくでん

北海道電力 ほくでん

北海道で長年電力供給してきた一般電気事業者の北海道電力。毎月の電気使用量が400kWh以上という比較的電気をたくさん使用する家庭向けのエネとくLプランや、インターネットで料金を知らせるサービスを利用している人向けのWeb・eプラスといったプラン、ヒートポンプ暖房を使用する過程向けにeタイム3プラスなど、電気の使用状況に合わせたプランが用意されています。会員制のWebサービスほくでんエネモールに登録すれば、新規登録やログインなどでほくでんポイントが貯まります。貯まったポイントは景品や他のポイントと交換することができるので、なかなかお得だと思います。

ヤマダのでんき

ヤマダのでんき

家電量販店で知られるYAMADAの電力供給サービスがヤマダのでんき。沖縄電力エリアを除く国内全てのエリアに電力供給しているので、引っ越しの際も安心ですね。ヤマダのでんきは、毎月の電気料金に応じて全国のYAMADAで使用できるヤマダポイントが付与されます。5000円未満で2%、5000円以上8000円未満で4%、8000円以上なら6%もポイントが貯まるので、年間を通して考えるとかなりポイントがもらえることでしょう。ちなみにヤマダのでんきはハウステンボスを運営しているHTBエナジーと業務提携し、電力を供給しているのです。

シン・エナジー(旧洸陽電機)

シン・エナジー(旧洸陽電機)

「未来の子どもたちのためにより良い地球環境を残します」という経営理念のもと、太陽光発電、地熱発電、水力発電、バイオマス発電といった再生可能エネルギー開発を推進するのがシン・エナジー株式会社(旧洸陽電機)です。シン・エナジー株式会社は電気料金がかなり安く設定されているのが最大の魅力で、例えば九州エリアで契約アンペアが60Aという過程なら基本料金が10%も、関西エリアの電力量料金300kWhからの料金が16.3%もお得になります。もちろん供給エリアによって細かく基本料金・最低料金や電力量料金が設定されていますが、新電力の中でも電気料金が安い電量会社のひとつと言えるのではないでしょうか。

丸紅新電力

丸紅新電力

電気の売買事業や発電所の建設などを手掛けてきた丸紅新電力は、再生可能エネルギー事業も展開している電力会社です。日本国内に複数の水力発電所、太陽光発電所、バイオマス発電所、天然ガス発電所を所有し、環境負荷へも配慮します。電気の供給エリアは北陸エリアと四国エリア、沖縄エリアを除く全地域で、ポイントの付与などのセット割引がないシンプルなプランを提供しています。基本のプランSの他に、電気料金の一部を環境保全活動に充当するスタジオジブリとのコラボプランもあるので、環境配慮にこだわりたいという人はチェックしてみてくださいね。

西部ガスの電気

西部ガスの電気

福岡県を中心に都市ガスを供給する西部ガス。都市ガス4大事業者のひとつである西部ガスも電力供給サービスを展開しています。プランは電気とガスのセット契約するプラスでんきプランと、電気だけの契約となるシングルプランがありますが、どちらのプランも九州電力の従来プランと比較してお得になるような料金設定になっています。西部ガスのメリットは電気料金だけではありません。電気料金200円(税込)ごとにポイントが付与されますが、TポイントやPontaポイントなど、提携ポイント6種類から好きなポイントをチョイスできるのは嬉しいですね。

新日本ガスの電気

新日本ガスの電気

埼玉県の6市1町に都市ガスを供給し、またプロパンガス(LP)の提供も行っている新日本ガスは、東京電力エナジーパートナーと業務提携し、電力供給サービスを展開しています。プロパンガスと電気のセット契約をすると、ガス料金が5%安くなるのはかなり魅力的だと思います。プランによっては年間10000円以上もお得になりますからこれはお得ですね。新日本ガスでは、無料のエネルギー診断で、各家庭におすすめの電力プランをアドバイスしてくれますから、一度試してみるのもおすすめです。

ミライフでんき

ミライフでんき

ひまわりガスやひまわり灯油を提供するミライフも電力供給サービスを展開しています。1961年創業のミライフはかなり歴史ある会社ですが、ガスの契約をしている顧客を獲得するため、お得な電気とガスのセット割引も用意しているのです。一般的なプランミライフでんきBの場合、ガスとセット契約することで最大3%割引に。どんな料金帯の人でも電気料金が安くなる料金プランになっているので、1人暮らしの人から大家族のご家庭まで、お得感があると思います。毎月の電気使用量にバラつきがあるという人も、ミライフでんきはおすすめですね。

新出光イデックスでんき

新出光イデックスでんき

九州エリアを中心にガソリンスタンドを展開している新出光の電力供給サービス、イデックスでんきは、2015年4月より法人向けの電力供給を開始しました。そんな新出光イデックスでんきの家庭向けプランは、毎月の電気料金が18000円程度の家庭の場合、年間約12,840円もお得になるプランです。さらにイデックスカード決済割引やペーパーレス割引、1年の契約継続による割引など、特典もたくさんあります。OkiDokiポイントが貯まる特典もあるので、トータルで考えるとなかなかお得だと思いますよ。

トドック電力

トドック電力

トドック電力は札幌の生協、コープさっぽろの電力供給事業です。ベーシック電気メニューのほかに、再生可能エネルギーを使用したFITでんきを60%使用したFIT電気メニューもあるので、発電方法にもこだわって電力会社を選びたいという人にもおすすめですよ。コープさっぽろの灯油と電気のセット割引、ポイント付与、スマホと電気のセット割引など、付帯サービスも充実です。電気、灯油、プロパンガス、宅配サービスの支払いをまとめることができるので、家計管理にも役立つのではないでしょうか。

京葉ガスのでんき

京葉ガスのでんき

“ほっと、人。あんしん。”のキャッチコピーを掲げ、千葉県内で都市ガスを供給している京葉ガスは電力事業も展開しています。京葉ガスのでんきは京葉ガスとガスの契約をしている人に限りますが、ガス+電気のペア割で、毎月の基本料金から170円割引になります。他にもペア割との併用はできませんが、ガス温水床暖房やガス暖房機を使用している場合はほっと割で毎月250円割引、エコウィルやエネファームを使用している場合はピカ割で毎月300円割引になるので、自分の利用状況に合わせて選んでみてはいかがでしょうか。ガスと電気の支払いが一つにまとまれば、光熱費の管理もしやすくなりますね。

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