1. 大分県 電力自由化

大分県も電力自由化!利用できる電力会社

大分県で利用できる新電力会社をご紹介します。電力自由化で賢く節約しませんか?

九州電力エリアも電力自由化!電力会社を比較

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「大分県は?」電気・ガス・水道料金が安い都市ランキング

大分県大分市

47都道府県中…
電気料金 第7位 7814円
ガス料金 第12位 4203円
水道料金 第6位 16530円

※2015年総務省統計局調べ

大分県大分市のランキングは電気料金と水道料金が安いという結果。電気料金は同じ九州地方の熊本市に負けるものの、全国的に見れば7位で7814円と安め。水道料金にいたっては6位で16530円と、全国屈指の安さとなりました。唯一、2桁台となったガス料金は12位の4203円で、これだけは九州地方の平均よりも残念ながら高い料金です。

大分県にある発電所は?

(発電方法/総出力)

  • 新大分発電所(火力/2295MW)
  • 大分共同発電所(火力/510MW)
  • 大分発電所(火力/300MW)
  • 大分製油所発電所(火力/140MW)
  • 大分第二火力発電所(火力/137MW)

※1MW=1000kW

大分県ってどんなところ?

大分県は九州地方の東部に位置する県で、県庁所在地は大分市。温泉の源泉数、湧出量が日本一となっており、別府温泉や湯布院温泉は非常に有名。そのため、大分県では「日本一のおんせん県おおいた」というキャッチコピーを使い、温泉をPRしています。また、別府市にある源泉を巡る「別府地獄めぐり」は定番の観光コース。国指定名勝にもなった、本当に真っ赤な「血の池地獄」、逆にコバルトブルーが美しい「海地獄」、無色透明な熱湯が池に落ちることで青白くなる「白池地獄」など、実に様々な地獄が用意され、観光客に大人気です。もちろん温泉以外の観光スポットも多く用意されており、うみたまごの通称で知られる「大分マリーンパレス水族館」や、サファリパーク形式の動物園「九州自然動物公園アフリカンサファリ」など、バラエティに富んだ施設が充実。これに加えてご当地グルメも人気が高く、から揚げとは違った触感が嬉しい「とりてん」や、温泉に入った後に食べたい「別府冷麺」など、どれも大分県ならではのグルメとなっています。

大分県の新電力供給カバーエリア

  • 大分市
  • 別府市
  • 中津市
  • 日田市
  • 佐伯市
  • 臼杵市
  • 津久見市
  • 竹田市
  • 豊後高田市
  • 杵築市
  • 宇佐市
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