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冷蔵庫・冷凍庫には保冷剤を入れて節電しよう!

保冷材

24時間フル稼働している冷蔵庫は、消費電力の大きい家電です。しかし、冷蔵庫の電源を切るわけにはいきませんよね。今回は、できるだけ消費電力を抑えるためのテクニックをご紹介します。

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冷蔵庫はスッキリ、冷凍庫はギッシリ

冷蔵庫一杯にものが詰まっていると、冷気の循環が悪くなるため、消費電力がアップしてしまいます。

しかし、ガラガラだと節電できる、というわけではありません。冷えた食材同士がお互いを冷やし合うことで、冷蔵庫全体が冷えます。冷蔵室の3~5割を目安に、冷気が通りやすい配置を心掛けましょう。

反対に、冷凍庫はギュウギュウがおすすめです。凍ったもの同士が保冷材の役割をしてくれるんです。できるだけ隙間を空けないようにすることが節電に繋がりますよ。

万が一停電が起こっても、しっかりと詰まった冷凍庫はそう簡単には溶けません。

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冷凍庫は保冷剤で隙間を埋める

冷凍庫をギュウギュウにするためにも、隙間に保冷剤を入れておきましょう。凍った保冷剤を食材の上に置いておくと、開閉時の外気をブロックしてくれます。

また、食材を冷凍するときに近くに保冷剤を置くことで、冷却効果がアップし、節電しながら急速冷凍ができますよ。

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冷蔵庫に保冷剤を入れるタイミングは?

冷蔵室の中が少なすぎるときは、冷凍庫で凍った保冷剤を冷蔵庫に移しておくと、冷蔵庫内が冷えます。凍らせると氷点下になる保冷剤もありますので、試してみるのもいいかもしれませんね。