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ポータブルテレビのおすすめ人気ランキングTOP3

ミラともBEST

お風呂にゆっくりつかりながらテレビを観たり、布団の中で寝る前に録画番組を観たりできるポータブルテレビは、テレビ好きにとって非常に使用率の高い一品じゃぞ!

ただ、いざ購入しようと思っても種類が多くて悩んでしまうこともしばしば。そこで今回はおすすめの人気ポータブルテレビをピックアップしたぞ!

後半では選び方のコツや電気代についても解説するから、ぜひ最後まで見ていってほしいのう。

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ポータブルテレビ人気ランキングを見る

さっそくじゃが、ポータブルテレビの人気ランキングを紹介していくぞ!

ポータブルテレビいいですよね。布団の中でこっそり深夜番組とか楽しめますし。

第1位 パナソニック プライベート・ビエラ UN-10E8

パナソニック プライベート・ビエラ UN-10E8

参考情報

  • 画像出典:Amazon.co.jp
  • 参考価格:23,455円(税込)

パナソニック(Panasonic)の「UN-10E8」はチューナーとモニターの分離したチューナーセパレートのポータブルテレビじゃな。

そのため、家中どこでも10インチの画面で地上デジタル放送やBS放送を楽しむことができるぞ。もちろん防水仕様じゃから、お風呂やキッチンでの使用にもぴったりじゃ。

また、別売りのUSBハードディスクを接続すれば番組の録画も可能。録画をする予定ならUSBハードディスクを同時に購入しておくのがおすすめじゃ。

なお、「お部屋ジャンプリンク」に対応したディーガやビエラがあれば、録画番組や放送中の番組を視聴することもできるぞ。つまり、ディーガやビエラがあれば、無理にチューナーの方で録画する必要もないわけじゃ。

作業中とか、机のスミに置いてBGM代わりに映しておくのも良さそうですよね。

スペック

  • 画面サイズ:10インチ
  • 本体サイズ:幅254x高さ179x奥行38.2㎜
  • 重さ:780g
  • バッテリー:持続3時間半/充電3時間半
  • 受信:地上デジタル/BS/110度CS
  • 録画:別売りUSB-HDD接続で可能
  • 防水:〇(リモコン含)
  • チューナーセパレート:〇

第2位 KAIHOU フルセグTV搭載ラジオ KH-TVR500

KAIHOU フルセグTV搭載ラジオ KH-TVR500

参考情報

  • 画像出典:Amazon.co.jp
  • 参考価格:10,104円(税込)

カイホウ(KAIHOU)の「KH-TVR500」はフルセグ受信に対応したポータブルテレビじゃな。フルセグはワンセグに比べて画質がよく、やや大きめの画面でもキメ細かい映像が楽しめるぞ。

実際、本商品の評価にもワンセグに比べて綺麗といったものが見られるのう。ワンセグの画質がイマイチでストレスがたまる、という人は買い替えを検討してみるのもありじゃな。

なお、本商品は商品名を見ると分かるようにラジオの役割もしており、FMラジオを受信可能じゃ。そのため、テレビだけでなくラジオも楽しみたい人には特におすすめできる商品じゃぞ!

ガラケーの小さな画面ならともかく、画面が大きくなってくるとワンセグ画質は辛いですもんねぇ。

スペック

  • 画面サイズ:5インチ
  • 本体サイズ:幅143x高さ82x奥行12㎜
  • 重さ:187g
  • バッテリー:最大4時間10分/標準2時間35分
  • 受信:ワンセグ/フルセグ
  • 録画:×
  • 防水:×
  • チューナーセパレート:×

第3位 Astance 9インチ液晶 地上デジタルテレビ AFTV09K

Astance 9インチ液晶 地上デジタルテレビ AFTV09K

参考情報

  • 画像出典:Amazon.co.jp
  • 参考価格:13,000円(税込)

Astanceの「AFTV09K」は車のヘッドレスト部分に簡単に取りつけられるポータブルテレビじゃな。もちろん、寝室などでも使用も可能じゃぞ。

何気に嬉しいのがHDMI端子が搭載されていること。つまり、電源さえ確保できればBDプレイヤーやゲーム機を繋ぐこともできるわけじゃ。

また、MicroSDカードを接続すれば地上デジタル番組を録画することもできるぞ。なお、電源は内蔵の充電池の他、AC・カーアダプターに対応しているんじゃ。

9インチって言うのもちょうどいいサイズ感ですよね!

スペック

  • 画面サイズ:9インチ
  • 本体サイズ:幅227x高さ173x奥行28㎜
  • 重さ:505g
  • バッテリー:持続2時間/充電4時間
  • 受信:ワンセグ/フルセグ
  • 録画:別売りMicroSDカードで可能
  • 防水:×
  • チューナーセパレート:×
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ポータブルテレビの選び方について

ランキングが終わったところで、次はポータブルテレビの選び方を紹介していくぞ。

やったー。

サイズと重さ

コンパクトで軽量なモデルの方が持ち運びには便利じゃが、そういった商品は画面が小さくなりがちじゃな。一般的にポータブルテレビは4~10インチと言われているものの、4インチと言えば今や平均的なスマホ以下のサイズ。これだと見づらさを感じることも多いじゃろ。

もちろん、外に持ち運ぶ機会が多くコンパクトさを重視するなら4インチ前後の商品もありじゃ。ただ、自宅での使用が主なら10インチくらいの方が快適だと思うぞ(10インチは平均的なタブレットくらい)。

バッテリーの駆動時間

ポータブルテレビは基本的に充電池や乾電池など、ワイヤレスで動くようになっておる。ただ、稼働できる時間や充電時間は商品によって異なるぞ。

外に持ち運ぶ機会が多い場合は、どれだけ連続で使用できるのかもチェックしておくといい。せっかく買ったのに、1時間程度でバッテリーが切れるのでは使いにくいからのう。なお、コンセント接続にも対応している商品なら、家ではバッテリー残量を気にせず使用できるぞ。

受信できるテレビ

ポータブルテレビの種類によって受信できるテレビの内容も異なる。外で使う商品の場合は「フルセグ」に対応しているか確認したいところじゃな。

「ワンセグ」のみ対応の商品でも外で使うことは可能じゃが、ワンセグはそもそもガラケーなどを受信対象としており、正直、画質があまり良くないんじゃ。

画面が映れば何でもいい、というのならワンセグのみ対応でもOKかもしれん。ただ、画面サイズがやや大きめのものではおすすめできんのう。

ちなみに、ポータブルテレビの中には地上デジタルの他、BSデジタル/110度CSデジタル、FM/AMラジオの受信に対応したものもあるぞ。

チューナーセパレート

チューナーセパレートというのは、テレビ画面とチューナーが別々になったポータブルテレビのことじゃな。このタイプはアンテナを接続したチューナーが無線でテレビにデータを送るため、チューナーを家のどこかに設置しておけば、地上デジタル放送やBS/CS放送が家中のあらゆる場所で楽しめるんじゃ。

また、商品によってはチューナーにHDDやブルーレイプレイヤーが内蔵してあり、録画番組やディスクの映像を楽しめるんじゃ。ただ、チューナーありきじゃから、チューナーとの間に厚い壁があったり、距離が離れると接続が不安定になる点に注意じゃな。

録画機能

先ほど言ったように、チューナーセパレートタイプでチューナーにHDDが内蔵してあるタイプは、そのまま地上デジタル放送などを録画できることもある。また、商品によっては別売りのUSBハードディスクやMicroSDカードで対応することもあるぞ。

番組の録画も考えている人は、録画機能が付いているかもチェックじゃな。

防水機能

お風呂やキッチンで使うなら防水機能が付いているかも確認したいところじゃ。なお、防水性能については「IPX」という単位で表されることがあり、IPX5が水がかかっても平気なレベル、IPX7が水没しても危機に悪影響が出ないレベルとされておる。

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ポータブルテレビの電気代について

ポータブルテレビは画面サイズが小さいため、消費電力が10Wや20Wなど非常に低めじゃ。よしんば20Wだとしても、電気代は1時間あたり約0.54円にしかならん(1kWhあたり27円)。

1日5時間使っても約2.7円ほど。画面サイズによってはもっと消費電力が低いこともあるし、あまり電気代については気にせずとも平気そうじゃな。

まとめ

ポータブルテレビのおすすめ人気ランキングはどうじゃったかのう?

同じポータブルテレビという括りでも、フルセグ受信や録画機能、防水機能の有無など。商品によって全く別物なんじゃ。そのため、値段が画面サイズだけで選ばず、しっかり詳細なスペックまで確認してから購入するんじゃぞ!

商品のスペックを確認する時は、きっと今回紹介した選び方のポイントが役立つはずじゃ!