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ホットサンドメーカー&ワッフルメーカーおすすめ人気ランキング!タイプ別TOP3

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お家で簡単に焼きたてのホットサンドやワッフルを楽しむことができるホットサンド&ワッフルメーカー。おしゃれな朝食にはぴったりだよね!

ただ、ホットサンドメーカーもワッフルメーカーも種類が多いんだよねぇ…。電気式とか直火式とかIH対応とか…。単純そうに見えてチェックする要素が多くて混乱しちゃう人も多いんじゃないかな?

そこで今回は数ある商品の中から人気でおすすめのホットサンドメーカー&ワッフルメーカーをまとめたよ!しかも、調理家電に詳しい僕の奥さんがひとつひとつの商品特徴を説明してくれたんだ!

あと、後半では選び方も紹介してるからホットサンドメーカーやワッフルメーカーの購入予定がある人は参考にしてみてね。

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欲しいのはどっちのタイプ?

まずはホットサンドメーカーとワッフルメーカーについて簡単に説明しておくわね。

ホットサンドメーカー

名前の通りホットサンドを作るための調理器具。ガス火やIHヒーターなどを利用して加熱する「直火式」と電気の力で加熱する「電気式」に分けることができ、直火式はアウトドア等でも使いやすい、電気式は基本的に火加減等の調整が不要というメリットを持ちます。

ワッフルメーカー

ワッフルを作るための調理器具ですが、中にはプレートの交換によりドーナツやたい焼きなどを作れる商品もあります。こちらも「直火式」と「電気式」に分けることができ、直火式はキャンプ等でも使いやすく、電気式は生地を入れたらスイッチひとつでワッフルが焼けるというメリットを持ちます。

どちらもプレスして焼き上げるって意味では似た調理器具かもしれないけど、当然ながら用途は別々。ただ、どっちも持っておくのは場所をとるから、ホットサンドもワッフルも作りたい人は両方に対応した商品を選ぶといいかもしれないわね。

へぇ~。今はホットサンドとワッフルをひとつのマシーンで作れちゃう時代なのかぁ。

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ホットサンドメーカー人気ランキングを見る

まずはホットサンドメーカーの人気商品を紹介するわよ!

第1位 レコルト プレスサンドメーカー キルト RPS-1

レコルト プレスサンドメーカー キルト RPS-1

参考情報

  • 画像出典:Amazon.co.jp
  • 参考価格:4,320円(税込)

recolte(レコルト)の「RPS-1」は食パンの耳まで収まるサイズのホットサンドメーカー。耳までカリッと焼き上げてくれるから、耳が余って困る、なんてことが無いわよ!

3段階調節のハンドルロックのおかげでハンバーグなど厚みのある食材を挟んでも問題なし!約3分でこんがり焼けるスピーディーさもポイントね。忙しい朝は本当に助かるわ!

食パンだけじゃなく、バゲットやイングリッシュマフィンなどいろんなパンに対応してるから、購入後は自分なりの使い方にチャレンジしてみてね!

焼き上がりがキルト模様(網目状)になってるのがおしゃれ!

スペック

  • タイプ:電気式
  • サイズ:幅130x高さ95x奥行230㎜
  • 重さ:1㎏
  • 消費電力:600W

第2位 BRUNO ホットサンドメーカー ダブル BOE044

BRUNO ホットサンドメーカー ダブル BOE044

参考情報

  • 画像出典:Amazon.co.jp
  • 参考価格:8,640円(税込)

BRUNO(ブルーノ)の「BOE044」は2枚のホットサンドを同時に作れるホットサンドメーカーよ。ホットサンドって作るのに数分はかかるから、家族2人、4人分と作るのは意外と大変よね。でも、この商品なら2人分をいっぺんに作れるから家族分を簡単に用意できるんじゃないかしら!

区切られたプレートの片方でホットサンドを焼きつつ、もう片方で野菜をグリル。なんて使い方も出来るから一人暮らしの人にもおすすめよ。

使い方も、1分間隔で調節できるタイマーをセットしたら待つだけの簡単仕様。収納する時は本体を立てられるのもポイントね。

2枚同時に焼けるなら夫婦2人暮らしの家庭にはもってこいだね!

スペック

  • タイプ:電気式
  • サイズ:幅261x高さ96x奥行246㎜
  • 重さ:2㎏(プレート含む)
  • 消費電力:900W

第3位 イタリア商事 ホットサンドメーカー バウルー シングル XBW01

イタリア商事 ホットサンドメーカー バウルー シングル XBW01

参考情報

  • 画像出典:Amazon.co.jp
  • 参考価格:2,995円(税込)

イタリア商事(Italia-shoji)の「XBW01」は直火式のシンプルなホットサンドメーカーね。焼き上がりがシンプルだから「キャラクターの焼き目とかはちょっと…」という人にも使いやすいわね。

シンプルな作りだから食パンだけじゃなくバターロールなども焼けるし、小さなフライパン代わりにして卵料理などにも使えるわよ。

ちなみに「バウルー(BAWLOO)」は30年以上の歴史を持った商品で、「元祖」ホットサンドメーカーとも言えそうね。なお、シングルタイプ以外にも真ん中に仕切りのある「ダブルタイプ」や「ワッフルサンドメーカー」も用意されてるわよ。

このシンプルさ…格好いいなぁ。

スペック

  • タイプ:直火式
  • サイズ:142x350x30mm
  • 重さ:0.45㎏
  • IH使用:不可
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ワッフルメーカー人気ランキングを見る

次はワッフルメーカーの人気ランキングを紹介するわ!中にはホットサンドメーカーと兼用の商品もあるわよ!

第1位 アイリスオーヤマ マルチサンドメーカー IMS-703P

アイリスオーヤマ マルチサンドメーカー IMS-703P

参考情報

  • 画像出典:Amazon.co.jp
  • 参考価格:3,327円(税込)

アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)のマルチサンドメーカーはワッフルに加えてホットサンドとドーナツを焼くためのプレートもセットになった商品よ。ワッフル以外にも使いたいって人に強くおすすめできるわ!

キャリーバッグみたいに口を閉じた後は縦置きに出来るから収納も楽々。立てちゃえば幅110㎜x高さ257㎜だからちょっとした隙間にも収納できるんじゃないかしら。

プレートが簡単に取り外せて洗えるのも清潔さを保ちやすくていいわよねぇ。ちなみに、3種類のプレートに「パニーニプレート」を加えたプレート4枚タイプの商品もあるのよ。少しだけ値段が上がるけど、パニーニも作るって人は検討してみてね!

ホットサンドもワッフルもドーナツも作れちゃうのか!子供も大喜びだね!

スペック

  • タイプ:電気式
  • サイズ:幅246x高さ110x奥行257㎜
  • 重さ:2.3㎏(ホットサンドプレート取付時)
  • 消費電力:700W
  • プレート:3種類(ホットサンド・ワッフル・ドーナツ)

第2位 Vitantonio ワッフル&ホットサンドベーカー VWH-200

Vitantonio ワッフル&ホットサンドベーカー VWH-200

参考情報

  • 画像出典:Amazon.co.jp
  • 参考価格:7,282円(税込)

Vitantonio(ビタントニオ)の「VWH-200」は900Wのハイパワーでスピーディーにワッフルを焼き上げてくれる機種ね。従来品が約4~5分だったのに対して本商品は約3~4分と焼き時間が短縮されてるの。

最初から2種類のプレートが付属してるからワッフルとホットサンドを焼けるし、なんと11種類もの別売りプレートも展開されてるのよ。一例としてはドーナツやパンケーキ、カップケーキなど。自分の作りたいお菓子などに合わせて買い足せるのは嬉しいわね。

コードをスッキリさせるコードホルダーがついてたり、縦置き出来たり、フッ素樹脂加工のプレートで汚れがつきにくかったり、取り外して丸洗いできたり。収納・お手入れ面でも優秀と言えるわね。

全部のプレートを揃えたら13通りの焼き方ができるのか!

スペック

  • タイプ:電気式
  • サイズ:幅251x高さ107x奥行243㎜
  • 重さ:2.5㎏(ワッフルプレート含む)
  • 消費電力:900W
  • プレート:2種類(ワッフル・スクエアホットサンド)

第3位 ヨシカワ あつあつワッフルメーカー SJ2275

ヨシカワ あつあつワッフルメーカー SJ2275

参考情報

  • 画像出典:Amazon.co.jp
  • 参考価格:1,365円(税込)

ヨシカワ(Yoshikawa)の「SJ2275」はガス火専用のシンプルかつリーズナブルなワッフルメーカーね。直火式ってこともあって大きな特徴は無いけど、お手入れのしやすいフッ素樹脂加工っていうポイントはあるわね。

とりあえずワッフルメーカーを使ってみたいって人にもおすすめしやすい値段だし、電気を必要としないから外でも気軽に使えるわ。キャンプなどのアウトドアでワッフルを楽しみたい人にもおすすめよ!

直火式は電気式よりずっと安いなぁ。

スペック

  • タイプ:直火式
  • サイズ:143x345x32mm
  • 重さ:0.413㎏
  • IH使用:不可

ホットサンドメーカー&ワッフルメーカーの選び方について

ここからはホットサンドメーカー&ワッフルメーカーの選び方について解説していくわよ!

しっかりチェックしておかないとだね!

電気式か直火式か

ホットサンドメーカーもワッフルメーカーも「直火式」と「電気式」に分けることができるの。要はガスコンロなどを使ってプレートを熱するか、コンセントからの給電でプレートを熱するかの違いね。

直火式は火があれば使えるからアウトドアに最適なんだけど、慣れるまで焼き加減に注意が必要ね。

電気式は材料を入れてスイッチをオンにするだけだから気軽な反面、電気が必要だから外では使いにくいわ。

というわけで、主な用途がアウトドアなら直火式。自宅なら電気式をおすすめしたいところ。ただ、直火式の方が焼き加減を調整しやすい上、サクッと仕上がるという意見もあるから、食感にこだわりがあるなら直火式を選ぶのもありかもしれないわ。

ちなみに、直火式の商品を選ぶときはIHに対応してるか確認しておくのよ。ガスコンロだけで使うなら問題ないけど、IHクッキングヒーターで使うなら対応商品が必要だからね。

サイズや容量

厚めの具材を挟んでも大丈夫か。パンの耳ごと焼けるか。一度に何枚焼けるか。どのくらいのサイズまで作れるかなど。プレートのサイズや容量も確認しておいた方がいいわね。

たとえば、一度に1枚しか焼けないタイプだと家族3人、4人分を作るのに随分と時間がかかっちゃうわ。その点、一気に2枚焼けるタイプなら、そう時間はかからないんじゃないかしら。

ただ、本体が大きすぎると収納時に不便ね。つまり、ただただ大きな商品を選べばいいってことではないわ。家族人数などを考慮して適切なサイズを選ぶことが大切よ!

お手入れのしやすさ

プレートに汚れにくい・掃除しやすい加工はされてるか。プレートはきちんと取り外せるか。直火式なら上下が分解できるタイプか等。お手入れのしやすさも確認しておきたいところね。

たとえば、フッ素樹脂加工の商品は汚れが付きにくい上、付いたとしてもキレイに取り除けると言われているわ!

ちなみに、直火式で上下が分かれるタイプは小さなフライパンとしても利用しやすくて便利よ。

焼き目の模様

ワッフルメーカーは基本的に格子状だけど、ホットサンドメーカーはいろいろな焼き目の商品があるわね。ハート模様やキルト模様、可愛いキャラクターなど。子供がいたりSNSに投稿するなら焼き目のおしゃれな商品を選ぶといいんじゃないかしら。

もちろん、特に模様の無い硬派な商品を選ぶのもありよ。そっちの方がフラットで掃除しやすいって意見もあるみたいね。

持ち手の長さや形状(直火式)

直火式は持ち手に樹脂素材のカバーがついてると、加熱した後も熱くなりにくいわよ。また、外で使うなら持ち手が長い方がいいわね。

ちなみに、IHクッキングヒーターはフラットだから持ち手の形状によっては本体が浮いちゃうこともあるの。IH対応の商品なら対応してることが多いとは思うんだけど、そのあたりにも注意してね!

消費電力(電気式)

電気式の商品なら消費電力にも注目ね。消費電力が大きな商品はパワーがあるから、中はフワッと、外はカリカリのワッフルに仕上げやすいわよ。目安としては900Wでハイパワーと言われてるわね。

今回のランキングだとホットサンドメーカーのランキングに登場した「BOE044」や、ワッフルメーカーのランキングに登場した「VWH-200」が消費電力900Wね。

付属プレート(電気式)

電気式の商品だとホットサンド・ワッフル・ドーナツ・パニーニなど複数のプレートが付属してることも多いわ。ワッフルだけ、ホットサンドだけって人には関係ないけど、いろんな料理を作りたいならプレートの種類もチェックしておくといいわよ。

ホットサンドメーカー&ワッフルメーカーの電気代について

さっき話したようにハイパワーのホットサンド・ワッフルメーカーで消費電力が900Wね。消費電力が900Wだと1時間あたりの電気代は約24.3円ってところね(1kWhあたり27円で計算)。

とはいえ、ホットサンド・ワッフルメーカーの使用時間って5分とか10分くらいじゃないかしら。だから、1回あたりの電気代は約2~4円ってところだと思うわ。

ちなみに、これは電気式の話しであって、直火式の場合は使用するガスコンロやIHクッキングヒーターによって光熱費が異なるわよ。

まとめ

ホットサンドメーカー&ワッフルメーカーのおすすめ人気ランキングはどうだったかな?

こうやってホットサンドメーカーやワッフルメーカーを見てると、ホットサンドやワッフルが食べたくなってくるねぇ。そんなに高い商品じゃないし、みんなも導入を検討してみたらどうかな?

特にワッフルメーカーは子供うけのいい商品。きっと家族みんなでワイワイ楽しめるよ!