1. ハンディタイプ湿乾両用クリーナー人気おすすめランキングTOP3!

ハンディタイプ湿乾両用クリーナー人気おすすめランキングTOP3!

ミラともBEST

ホコリや髪の毛などはもちろんのこと、こぼしてしまった液体まで吸引可能なのが「ハンディタイプ湿乾両用クリーナー」じゃ。

ここでは、ハンディタイプ湿乾両用クリーナーの中から特に人気の高い3商品を紹介するぞ。また、後半では選び方のポイントも解説するから最後まで要チェックじゃ!

ハンディタイプ湿乾両用クリーナー人気ランキングを見る

はやく、はやく!部長!はやく、ハンディタイプ湿乾両用クリーナーの人気商品を教えてくださいよ!

ちゃんと紹介するから。そう焦らすんじゃない。

第1位 Hikeren 充電式掃除機コードレスクリーナー

Hikeren 充電式掃除機コードレスクリーナー

参考情報

  • 画像出典:Amazon.co.jp
  • 参考価格:4,500円(税込)

Hikerenのコードレスクリーナーには「液体用ノズル」「すき間ノズル」「ブラシノズル」などが付属しており、こぼしてしまった液体はもちろん、家具の下や車内、キーボードやマウスまで綺麗にすることができるぞ。

バッテリータイプでフル充電に3~5時間ほどかかるものの、最大で約35分ほど稼働できるため、掃除の途中でバッテリーが切れてしまう心配も少ないじゃろう。

サイクロン式でダストカップを簡単に洗浄できるのもポイントじゃな。なお、付属品としてアタッチメントだけでなく収納バッグも付いておるぞ。

最大35分も充電が持つのがいいですね!10分や15分だと掃除の途中で…ってことがあるんですよねぇ。

スペック

  • サイズ:-
  • 重さ:960g
  • 集じん方式:サイクロン式
  • ダスト容量:-
  • 稼働時間:35分(フル充電まで3~5時間)

第2位 FUKAI 充電池式ウエット&ドライハンディクリーナー FBC-777

FUKAI 充電池式ウエット&ドライハンディクリーナー FBC-777

参考情報

  • 画像出典:Amazon.co.jp
  • 参考価格:1,354円(税込)

フカイ工業の「FBC-777」は単三電池4本で動くタイプの湿乾両用クリーナーじゃな。どことなく玩具のような見た目をしておるが、きちんと水分も吸引できるためガーデニング等の水気がある場所にもぴったりじゃ。

電池式だとランニングコストが高いようにも感じるが、エネループ等の充電式の電池を同時に購入すれば問題ないし、余分に電池を充電しておけば長時間の連続使用も可能じゃぞ。

時期によって多少は変化すると思うが、本体価格が非常に安いため充電式の電池と一緒に購入しても、そこまでの出費にはならんじゃろう。

付属品として「ブラシノズル」「すき間ノズル」「給水ノズル」が付いてるみたいですね。

スペック

  • サイズ:幅105x高さ112x奥行363㎜
  • 重さ:580g
  • 集じん方式:フィルター式
  • ダスト容量:480ml(液体吸引容量50ml)
  • 稼働時間:8~18分

第3位 山善 ハンディクリーナー ZHB-W480

山善 ハンディクリーナー ZHB-W480

参考情報

  • 画像出典:Amazon.co.jp
  • 参考価格:2,698円(税込)

山善(YAMAZEN)の「ZHB-W480」は液体を180mlまで吸水できるハンディクリーナーじゃな。

幅広の給水ノズルが付属しており、飲みこぼしはもちろんのこと結露した水分を吸い取ることもできるぞ。また、隙間ノズルで家具の裏側なども簡単に掃除できるんじゃ!

ただ、評価を見ていると吸引力は問題ないものの音が気になるという意見もある。深夜・早朝での使用を考えてる人は注意するんじゃぞ。

結露の水分も吸い取れるから冬場に重宝しそう!でも、充電時間が少し長めかも?

スペック

  • サイズ:幅400x高さ110x奥行105㎜
  • 重さ:900g
  • 集じん方式:紙パックレス式
  • ダスト容量:300ml(液体吸引容量180ml)
  • 稼働時間:10分(8時間充電)

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ハンディタイプ湿乾両用クリーナーの選び方について

部長!ハンディタイプ湿乾両用クリーナーの選び方も教えてくださいよ!

そう急かすでない。ちゃんと選び方のポイントについても紹介していくぞ。

本体の重さ

ハンディタイプ湿乾両用クリーナーは手で持って使うわけじゃから重さが重要じゃぞ。たとえば、2㎏も3㎏もある商品だと掃除をしていて腕が疲れてしまうじゃろ。

マッスル男子ならいいですけどねぇ。僕なんて非力だから軽い方がいいなぁ。

目安としては1.5㎏以下なら片手で簡単に使えると言われておるが、重さの感じ方は人それぞれじゃからな。腕力に自信が無ければ1㎏以下の商品など軽量タイプを選んだ方がいいかもしれん。

集じん方式

ハンディタイプ湿乾両用クリーナーの集じん方式には「サイクロン式」や「フィルター式」があるぞ。

どの方式がいいんですかね?

個人的にはサイクロン式がおすすめかのう。サイクロン式ならダストカップを丸洗いできるから清潔に保ちやすいし、吸引力が落ちにくいんじゃよ。

ダスト容量

ダスト容量が小さな商品だと頻繁にゴミ捨てをする必要があり、正直面倒なんじゃよ。使用頻度にもよるが、500mlくらいの容量があるとストレスを感じにくいぞ。

なるほどぉ。

それと、液体も頻繁に吸い込むなら液体吸引容量もチェックしておいてほしいのう。

稼働時間

ハンディタイプ湿乾両用クリーナーの多くは充電式であり、商品ごとに連続で稼働できる時間が変わってくるんじゃ。

どのくらい稼働できると便利ですかね?

使用する場所の量や広さにもよるが、10~20分くらいは欲しいところじゃな。ちなみに、充電時間も商品ごとに変わってくるから、そちらもチェックしておくといいぞ。

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ハンディタイプ湿乾両用クリーナーの電気代について

ハンディタイプ湿乾両用クリーナーのバッテリーは充電に5時間や8時間ほど時間がかかるため、電気代が高いと勘違いしている人もいるようじゃが、実際にかかる電気代は使用時間の方に依存するんじゃよ。

そ、そうだったのか…。

つまり、稼働時間が10分であれば、かかる電気代は10分使う分だけということじゃ。そして、一般的なコードタイプのハンディクリーナーでも電気代は30分あたり約3.4円じゃ。

そんなに高くないですね。

じゃろ?このことから考えるに、使用時間が10分の商品なら電気代は約1.1円前後。20分でも約2.2円前後となる。もちろん商品による違いはあるものの、基本は電気代の安い家電だと考えていいぞ。

まとめ

ハンディタイプ湿乾両用クリーナーの人気おすすめランキングはどうだったかのう?

湿乾両用なら水分のある場所も掃除しやすいし、子供の飲みこぼしなどにも対応できるぞ。ひとつ持っておくと便利じゃから、ぜひ今回のランキングや選び方を参考に購入を検討してみてほしいのう。

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