1. ズボンプレッサーのおすすめ人気ランキングTOP5

ズボンプレッサーのおすすめ人気ランキングTOP5

ミラともBEST

ピシッと綺麗な折り目の付いたスラックスって格好いいよね!それを履いてるだけで仕事が上手くいく気がするもん!

そんな綺麗な折り目をつけてくれるのが「ズボンプレッサー」。身だしなみも大切なビジネスマンには必需品と言ってもいいアイテムだね。

ここでは、そんなズボンプレッサーの人気商品を全部で5つ紹介するよ!同時に選び方のコツや電気代についても解説するから、ぜひ最後まで見ていってね!

ズボンプレッサー人気ランキングを見る

さっそくだけど、人気のズボンプレッサーを教えてほしいな!

焦らないでも、ちゃーんと人気のズボンプレッサーを詳しく教えてあげるわ。

第1位 ツインバード パンツプレス SA-4625

ツインバード パンツプレス SA-4625

参考情報

  • 画像出典:Amazon.co.jp
  • 参考価格:8,232円(税込)

ツインバード(TWINBIRD)の「SA-4625」はセットする時にシワなどが無いかチェックしてから、2段目をロックしてプレスすることができるからプレス失敗が少ないの!

オートオフ機能付きで消し忘れの心配が無いのも特徴ね。また、本体の上部にはポケットがついてるから、スマホや財布、カギなどを一時的に置いておけるわよ。ズボンにしまうまでの置き場所に困らなくていいわよね。

ズボンプレッサーの中では価格もリーズナブル。通販サイトで上位にランクインしてることが多いのも納得ね。

評価を見ると「キレイにプレスできる」「使いやすい」って意見が多いね!

スペック

  • メーカー:ツインバード
  • タイプ:縦型
  • サイズ:幅430x高さ900x奥行400㎜
  • 重さ:6.2㎏
  • 消費電力:300W
  • プレス時間:10分
  • 主な特徴:オートオフ機能、2段ロック構造、収納スペース付

第2位 東芝 ズボンプレッサー HIP-T100

東芝 ズボンプレッサー HIP-T100

参考情報

  • 画像出典:Amazon.co.jp
  • 参考価格:16,200円(税込)

東芝(TOSHIBA)の「HIP-T100」はズボンのプレスト同時に上着をリフレッシュできる「デュアルケアシステム」を搭載した機種よ。

要は、消臭機能もついていて、ズボンをプレスしながら上着の消臭をすることが可能なの。約6か月間使用できる消臭フィルターが汗やタバコのアンモニア臭を抑えてくれるわ!ちなみに、消臭フィルターは希望小売価格1,500円(税抜)で別売りされてるわよ。

また、プレス用のタイマーは最大30分まで設定できて、30分のパワフルモードなら除菌効果まで発揮してくれるの。本体下部にはロック付きキャスターが付いてるから本体の移動も楽々よ。

ズボンのプレスト一緒に上着の消臭ができるのか!便利だなぁ。

スペック

  • メーカー:東芝
  • タイプ:縦型
  • サイズ:幅514x高さ1075x奥行482㎜
  • 重さ:11.5㎏
  • 消費電力:280W(消臭8W)
  • プレス時間:15~30分
  • 主な特徴:消臭機能、オートオフ機能、ハンガー付き、プレス・消臭用タイマー

第3位 コルビー ズボンプレッサー 4400JTC

コルビー ズボンプレッサー 4400JTC

参考情報

  • 画像出典:Amazon.co.jp
  • 参考価格:28,795円(税込)

「4400JTC」はズボンプレッサーと言えばのコルビー商品ね。本商品にはサーモスタットによってオン・オフを繰り返すことで、生地のダメージを抑えてプレスする「サーミカーブコントロール」が搭載されてるわ。

また、ズボンを引き伸ばし、膝の出やシワを整えてプレスする「ストレッチャーバーシステム」も搭載してるから、仕上がりがシャープなのよ。

ジャケットハンガーや収納式ネクタイハンガーも付いてて使い勝手抜群ね。タイマーは生地の厚さに合わせて15分、30分で調節可能よ。

値段はちょっと高めだけど、高級感のある見た目も魅力的だなぁ。

スペック

  • メーカー:コルビー
  • タイプ:縦型
  • サイズ:幅460x高さ1090x奥行360㎜
  • 重さ:9.8㎏
  • 消費電力:250W
  • プレス時間:-
  • 主な特徴:15/30分切替タイマー、ジャケットハンガー、収納式ネクタイハンガー

第4位 東芝 ズボンプレッサー HIP-L36

東芝 ズボンプレッサー HIP-L36

参考情報

  • 画像出典:Amazon.co.jp
  • 参考価格:9,100円(税込)

東芝(TOSHIBA)の「HIP-L36」は珍しい横型のズボンプレッサーね。縦型に比べてスラックスをよく見てからセットできるから、絶対にシワをつけたくないって人におすすめよ。

機能としてはプレス熱で雑菌を除菌する「除菌プレス」が搭載されてるわね。汗をかきやすい夏場には重宝すると思うわ!

それと、コードリール式だから収納もスッキリ。横型を使えるスペースがあるなら購入を検討してみるのもいいんじゃないかしら?

何気に安価なのもいいよね。予算をあまり用意できない人におすすめできそう!

スペック

  • メーカー:東芝
  • タイプ:横型
  • サイズ:幅538x高さ75x奥行853㎜
  • 重さ:6.2㎏
  • 消費電力:280W
  • プレス時間:15分
  • 主な特徴:除菌プレス、オートオフ機能

第5位 ツインバード パンツプレス SA-D719

ツインバード パンツプレス SA-D719

参考情報

  • 画像出典:Amazon.co.jp
  • 参考価格:19,252円(税込)

ツインバード(TWINBIRD)の「SA-D719」はガラスパネルのおかげでセット状態を確認できるズボンプレッサーね。だから、変な風にセットされてて二重線やヨレなどが出来る心配もなしよ!

ガラスパネルだと地震などの時に怖いって意見も出そうだけど、本商品はちゃんと飛散防止フィルムが付いてるわ。安全面への配慮もぬかりないわね。

さらに、気になるズボンの臭いにアタックする消臭シート付。タバコを頻繁に吸う人はもちろん、営業などで汗をかきやすい人にもおすすめできるわね。

僕、不器用だからセットしてから中が見えるのは助かるなぁ。

スペック

  • メーカー:ツインバード
  • タイプ:縦型
  • サイズ:幅455x高さ900x奥行405㎜
  • 重さ:7.8㎏
  • 消費電力:250W
  • プレス時間:-
  • 主な特徴:中が見えるガラスパネル、消臭シート付、2段ロック構造

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ズボンプレッサーの選び方について

ズボンプレッサーにも選び方のコツがあるの?

そうよ。ここからはズボンプレッサーを選ぶときに大切な要素を教えてあげる!

ズボンプレッサーのタイプ

ズボンプレッサーの主流と言えば「縦型」なんだけど、一部「横型」の商品もあるわね。まずは、どっちのタイプが欲しいか決めておくと商品を絞りやすくなるわよ。

縦型

本体を縦方向に置いて使うため設置スペースをあまりとらないのが特徴。ハンガーが付いたものであれば、ジャケットをかけておくことができますし、部屋に出しっぱなしでも邪魔になることは少なめです。

また、立ったままズボンをセットできるので腰などへの負担も軽減できると考えられます。問題点は横型に比べてズボン裾が見えづらく慣れるまではプレスに失敗してしまうことも。なお、この問題を解決すべくパネルがガラスになった商品も存在します。

横型

本体を横にして使うタイプ。下の板にズボンを置き、上の板でプレスしていきます。ズボンをしっかり見てからセットすることができるため、縦型に比べるとプレス失敗が少なく、縦型が主流になった現在でも一定の支持を得ています。

問題点は使用する際にある程度のスペースが必要なこと。なお、使っていない時は立てかけておけるので、収納に関しては縦型よりコンパクトかもしれません。

メーカー

ズボンプレッサーの主なメーカーといえば「コルビー」「東芝」「ツインバード」ね。実際、今回のランキングもこの3社で構成されてるわ。

どの会社もいくつか商品を販売しているから一概には言えないけど「ツインバード<東芝<コルビー」の順番で値段が高くなる傾向にあるわね。そして、値段が高いほど機能等にこだわった商品という傾向もあるわ。

そのため、コスパを重視するならツインバード。品質を求めるならコルビーって選び方もありと言えばありね。ただ、ツインバードの高価な商品などもあるから、あくまでも目安のひとつとして考えてね。

サイズ

設置するスペースに収まるサイズかも確認しておきたいところね。特に縦型のズボンプレッサーは写真だと薄く見えるけど、実際は脚の分で意外と奥行があるわ。

横型は床に置いて使えるスペースが確保できるかが重要ね。先にメジャーでおおよそのサイズ感を把握しておくといいんじゃないかしら。

プレス時間

出社前にプレスして出かけるならプレス時間もチェックしないとダメよ。一般的な目安は15~30分といったところね。ちなみに、コルビーなど海外の製品に比べると、日本製品の方がプレス温度が高くてプレス時間が短い傾向にあるみたいよ。

ただ、コルビーの商品だと、低温プレスによって生地のダメージを抑えるといった特徴もあるみたいだから、一概に高温高速プレスが良いとは言えないわ。

機能

ズボンプレッサーの機能で注目したいのは「タイマー」「消臭」「ジャケットハンガー」あたりね。たとえば、タイマーが最大30分まで設定できる機種なら、厚めの生地もしっかりプレスできると思うわ。

また、タバコや汗の臭いが気になるなら消臭機能もぜひ欲しいところ。ジャケットハンガーは無くても困らないけど、あるとジャケットをかけておけるから利便性がアップするわよ。

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ズボンプレッサーの電気代について

機種にもよるけど、ズボンプレッサーの消費電力は300Wくらいね。1回あたりの電気代は…稼働時間が15分だとして約2円ってところかしら(1kWhあたり27円で計算)。

毎日だと1ヶ月で約60円。1年だと約730円ってところね。余談だけど、ズボンプレッサーは夜にタイマーをセットしておき、朝まで放置しておくと、ゆるやかに温度が下がるおかげで綺麗に仕上がりやすいわよ!

まとめ

ズボンプレッサーのおすすめ人気ランキングはどうだったかな?

ビジネスマンが、シワやヨレの多いズボンで人に合うのは失礼だよね。自分では気にならなくても、相手はズボンを見て「この人、だらしないな…」なんて思ってるかもしれないよ。

営業などで人に会う機会が多いなら、ぜひズボンプレッサーを導入してみてほしいな。きっと、今回のランキングや選び方を参考にすればお気に入りの1台が見つかるよ!

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